2021年9月10日金曜日

Pz.Kpfw.IV E(Dragon 6264) 製作記ー1

 今回のお題は「Pz.Kpfw.IV E(Dragon 6264)」です。

車体の長さ、起動輪の高さ、砲塔の形状等の問題が指摘されていますが、今回はリハビリテーションが第一の目的であり、素組で短期間での完成を目指したいと思います。










参考資料は、













となります。

それではよろしくお願いします。


2021年9月5日日曜日

StuG III Ausf.B (Tamiya MM281) 製作記ー45

 その3です。













完了です。

改めてありがとうございました。


StuG III Ausf.B (Tamiya MM281) 製作記ー44

 写真の続きです。














もう少し続きます。


StuG III Ausf.B (Tamiya MM281) 製作記ー43

ウェーブの T・ケース(L)に印刷した地面を張り付けて完成です。

作り始めて5年近くになってしまいましたが何とかキットを完成させることができました。

古いキットですが素性が良く、手の入れ甲斐のあるキットだと思います。


ありがとうございました。














写真が続きます。


StuG III Ausf.B (Tamiya MM281) 製作記ー42

油彩のセピアで軽く墨入れした後、晴天の日を選んで「Mr.カラーGXスーパークリアーIII UVカット つや消し」でコートしました。

これで塗装工程は終了です。

あとは簡単な飾り台に設える予定です。






















2021年9月2日木曜日

StuG III Ausf.B (Tamiya MM281) 製作記ー41

車体後部に積載物を詰め込みました。

概ね当初の予定通りに行きました。

よかった。

固定は接触点が少なかったためエポキシボンドを用いました。
















あとは最後のクリアー掛けとなります。

やっとゴールが見えてきました。

何年掛けてんだって話ですね。


StuG III Ausf.B (Tamiya MM281) 製作記ー40

 残暑が続きます。


車外装備品と履帯および車輪の取り付けを行いました。

モデルカステンの履帯は毎回取り付け時に気を使います。

もう少し履帯ピンが長ければ外れにくいのになと思います。














あとは後部車体の積載物をどうまとめるかですが、なかなかの難問です。